女子大生にもてあそばれた話

今日は、女子大生にもてあそばれた話をします。

大阪某所。

週末のデートに応じてくれたハタチの女子大生が
待ち合わせ場所にいました。

目鼻立ちがくっきりしてて、黒髪ロングのくしゅくしゅヘア、
ダーク系の大人っぽいトップスに、ロングスカートに
スリムに納まっている足は、体の半分もあろうかという
モデル体型で、白石美帆似の美人さんでした。

ランチを食べながら、いろいろ話を聞いてました。

「今は彼氏を作るつもりがない。
いろんな人と遊ぶのが楽しい」

と言うのが気になって、理由を聞きました。

つまり...

男女の付き合いが続くと、男性の弱いところや
怠慢なところを見なくてはいけなくなります。

今はそういうことを許容したくないし、
もちろん自分自身も、女であることに気を抜きたくない
ってなことでした。

また女レベルを上げると、いろんな人と同時に遊ぶのが
すごく効率的に進むそうです。

ずいぶん頭のいい子だなと思い、

「自分の価値を良くわかってますね」

ということを話すと、

「次は、飲みに行きましょうよ」と誘われました。

私も男なので、ついデレデレして、うっかり首をタテに
ふっちゃったのですが、そのあとこう言われました。

「私、お酒すごく強いから、だいたい男の人が
先につぶれるの。
カッコつけてる人のメッキがはがれて醜態を
さらすところを見てみたいからよろしくね」

 

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Posted by aida