ネガティブにならない

今日は、『ネガティブにならない』
というお話をします。

先日、20代前半の女性で、社会人なり立てで
目がパッチリしてて、花柄のペンダントしてて
ゆるふわで、白と紺のヒラヒラのスカートを
はいている子らと、2対2で、街コンしてました。

で、次の日にラインで、

「昨日は何点でした?」と聞いてみました。

すると、

「80点ぐらいでした〜」とか「87です」とか、

返ってきました。

それに対して、いっしょにいった悪ガキは、

「お世辞込みなので、実際は15点くらいだと思います。。。」

って言うんです。

そう、まさにそのとおり!
お世辞でいいんです。

人が自分に、何点をつけるかなんて
はっきりいってどうでもよくて、良い点数なら

「お、おれってトークイケてる!さんま?」

って思いたくなりません?

だいたいよくわからない人に
いきなりわるい点数をつける人はいなくて、
素直に気持ちよくなったらいいんです。

こうやって、ポジティブな気分を作っていって、
稼ぐ決断をするエネルギーを蓄えるのです。

あなたはしてないと思いますけど、
ネガティブな気持ちのときに、何か決断すると
たいていまちがってます。

大切なことなのでもう一度言いますが、
ネガティブなときには何も決断してはいけません。
ガッツが足りないんです。

・ケースオープンされて落ち込んだ
・外注さんが飛んだ
・友達がリストラされた
・パートナーが既読ムシする
・腰がズキズキする
・頭頂部のボリュームが気になる
・ヒールが抜けない
・飼い犬が噛んでくる

ネガティブなときには、何も決断しないことです。
ホットミルクを飲んで、寝ることです。

ポジティブな気持ちを意識的に作っていって、
そういうときに何かを良い決断をすることで
あなたの銀行通帳には、「ジージージー」と
預金残高が増えていくのです。

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Posted by aida