20代の子とデートする方法

今日は、『20代の子とデートする方法』
をお話します。

黒髪で、ゆるふわで、ふとももがあなたの
ウデくらい細くて、黒目がちなハタチの女性に、
「この人は私と似ている」と思ってもらい、
デートを受け入れてもらいたいですか?

そのためには、『現実ジャンプ』という
テクニックを使います。

「デートの誘い?決め台詞かな?」
と思ってました?

女性は、相手のことが気に入ったら、
別に決め台詞とかなくても、ふつうに
「ご飯どう?」と言うだけで
すんなりOKしてくれます。

それ以前のところで、勝負は決まっているのです。

なので、女性を誘う前に、既に好かれている
必要があります。好かれるためには、
『現実ジャンプ』が効果的です。

『現実ジャンプ』とは何か?

それを話す前に、まず理解しておいてください。

人はみな、自分のことが一番です。
女性だって同じ。

・私がおいしいものを食べたい。
・私はいつまでも若くてきれいでいたい。
・私は友達に好かれたい。
・私は素敵な彼氏がほしい。

毎日、『自分のことばかり』考えているのです。

だから、「自分の気持ちを理解してくれた」と
感じさせてくれる相手に、人は心を開きます。
(一目惚れでもない限り、この時点で
あなたの気持ちには、目が向いてません)

なので、たとえば肉が好きな女性がいるとすると、

男:「食べ物、何が好き?」
女:「肉かな」
男:「ジュワッとした肉汁とかヤバイよね!」
女:「うん、ヤバーイ!」

という感じでいくと、会話が盛り上がって、
あなたの好感度が上がるのです。

もしあなたが、トクホで中性脂肪とか気になって、
肉とか食べないようにしていた場合、
「おれはもう、肉とか食べないからムリ」
と思うかもしれません。

しかしあなたも昔、肉を食べていた時期が
あると思います。
そのとき、「肉うまい!」と感じた気持ち。

それを思い出して、女性が肉を好きな気持ちを
理解するのです。

このように、『自分が過去に感じた気持ち』に
ジャンプして、目の前の女性が好きなものと
きらいなものを理解していくのです。

これが『現実ジャンプ』というテクニックです。

女:「AKBが好き」
男:「(おれもおにゃんこが好きだった)→いいよね!」

女:「AKBがきらい」
男:「(おれも媚びてるアイドルは嫌いだった)→わかるよ」

といった感じで、『理解』していきます。

アラフォーになると、一通りのことは
経験してきているので、
『現実ジャンプ』するのが、とてもかんたんです。

しかし『現実ジャンプ』をさぼって、
口先だけで、「いいよね!」とか「わかるよ」と
言ってはいけません。

口先だけで言ってることがバレると、
好感度が下がって、デートを申し込んでも
断られます。

「なんとなくわかったよ。
でもそもそもどうやって女性と出会ったらいいのかな?」

わかりました。

次回は、「20代の子と出会う方法」
を話します。

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Posted by aida