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無一文で寝る方法

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今日は、『無一文で寝る方法』
をお話します。

前回で、ごはんはゲットできるようになりました。
次は寝るところの確保です。

基本的には、食事を食べさせてくれる女性に
「他にお礼しますので、寝る場所を提供してください」
と言います。

これが一番確実だからです。

人には、『行動を一貫させたい』という欲求があり、
「ご飯は許可したけど、寝るのは断る」
という意思表示は、かなりストレスがかかるのです。

とはいえ、断られるときは断られるので、
そういうときは野宿します。

場所は、『繁華街の店のシャッターの前』です。
人通りが多いことが抑止力になって、
リンチにあいにくいからです。
無一文なので、盗難の心配もありません。

拾ったダンボールを布団代わりにします。
ダンボールを下に敷くだけで、
体が痛くなりにくいし、保温効果もあります。

ダンボールには、広告を書いておきます。

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私は会田といいます。
無一文で放り出されて、おなかペコペコです。
ごはんを食べさせてくれたら、
お礼をします。何がいいですか?

・パソコンの修理
・カメラマン
・恋愛相談乗ります
・肩もみ
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毎日、同じところで寝ていれば、
認知度も上がって
寝ているだけでご飯ゲットできる可能性が
あがります。

これで、

・ご飯の確保
・寝る場所の確保

ができます。

そうすると次は、「彼女ほしいな」とか
考えます。
もっとストレートに言うと
「やりてぇ!!」って思います。

そのためには、まず『見た目の清潔感』
が必要です。

なので、お風呂に入ったり、
服を洗濯しないといけません。

次回は、『無一文で風呂に入る方法』
をお話します。

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